China

Details

  • Service: Advisory, Transactions & Restructuring, Management Consulting
  • Industry: Global Japanese Practice
  • Type: Event
  • Date: 11/27/2012

中国事業のRe-positioning/中国拠点における情報管理の動向と留意点セミナーのご案内(深圳) 

Re-position Business in China・Trends and Key points about Information security management In China

 

 

開催日: 2012年11月27日(火)

時間: (受付) 8:45~9:00
(セミナー) 9:00 - 12:00

会場:

深圳君悦酒店2楼会议厅The Salon (中国深圳市宝安南路1881号)
The Salon, 2F, Grand Hyatt Shenzhen
(No. 1881 Bao’an Nan Road, Shenzhen)

講師: 厚谷禎一  北京事務所 T&Rディレクター/ Beijing Office T&R Director: Teiichi Atsuya
  加藤弘毅 上海事務所 MCマネジャー/ Shanghai office MC Manager: Hiroki Kato
  紫垣昌利 上海事務所 MCマネジャー/ Shanghai office MC Manager: Masatoshi Shigaki

使用言語: 日本語

Organizer: グローバル・ジャパニーズ・プラクティス マーケティング部門 / Global Japanese Practice Marketing Department

受講料: 無料

このたび、KPMG中国グローバル・ジャパニーズ・プラクティス主催により、日系企業の皆様にご留意頂きたいテーマを取り上げ、セミナーを開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。 

 

第一部: 中国事業のRe-positioning

現在、中国での外資系企業、特に日本企業を取り巻く事業環境が激変しています。先進企業は中国事業の在り方・将来像を見直し、それに対応する新たな戦略的打ち手(Re-positioning)を立案・実施しています。その中には、そもそもその事業を中国で継続すべきかといった議論も含まれます。本セッションでは中国事業の強化や再編、撤退の事例を通じて Re-positioningの立案・実施の際の留意点などを紹介します。

 

本セッションでは中国事業の強化や再編、撤退の事例を通じてRe-positioningの立案・実施の際の留意点などを紹介します。

  

 

第二部: 中国拠点における情報管理の動向と留意点

中国での研究開発拠点の新設など日本からの技術移転が加速する中で、保有する情報を適切に管理することが重要なテーマとなってきています。特に中国の場合、インターネットや携帯電話が急速に普及する中で、情報管理関連の法制度が未整備であったり、従業員の退職が頻繁であるなど日本と環境が異なるため、それらを踏まえた管理体制の構築が必要です。本セッションでは、中国における情報管理のポイントについて事例を交えながらご説明します。  

 

ご多忙とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご来臨賜りますよう宜しくお願い申し上げます。