KPMG FASは、監査、税務、アドバイザリーサービスを提供するプロフェッショナルファームのグローバルネットワークであるKPMGのメンバーファームです。国内外において企業のM&Aや事業再生を支援するディールアドバイザリー業務、経営戦略の策定と実行を支援するストラテジー業務、また、海外を含めたグループ経営/ガバナンス体制の構築支援、並びに企業内不正・不祥事調査・防止等の業務分野において、顧客企業の個別の経営課題に焦点を合わせた的確なソリューションを提供します。KPMG FASでは、業務提供にあたり、業種別に専門性の高い人材を集めたインダストリー・グループ体制をとっています。国内外の最新の業界動向に関する知見を集約し、顧客企業の海外展開に重要な経営情報を提供します。
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2026年3月17日
4月9日開催のオンラインセミナー「インドネシアでの組織再編・撤退・売却のポイント」の申し込みを開始しました。
2026年3月12日
2026年4月23日(木)開催、長森洋志マネージングディレクター、五十鈴川憲司マネージングディレクター、岩田賢吾グディレクターが登壇するオンラインセミナー「中国における事業売却・撤退のポイント【実務編】」のお申し込みを開始しました。
2026年3月11日
2026年3月27日開催、実効CVC刊行記念セミナー「実効 CVC -事業計画評価から設計・契約・成果まで」の申し込みを開始しました。
2026年1月30日
2月12日~3月13日開催のオンラインセミナー「インドネシアでの組織再編・撤退・売却のポイント」の申し込みを開始しました。
2026年3月10日
週刊金融財政事情2026年3月10日号「加速する企業の海外事業撤退と期待される取引金融機関の役割」に五十鈴川憲司マネージングディレクターによる寄稿が掲載されました。
2026年3月9日
日経新聞朝刊「将来の調達担う市場を」に鵜飼成典パートナーのインタビューが掲載されました。
2026年3月4日
日経GX「日本海送電線、完成遅れる懸念 東電など1.5兆円調達難航」に鵜飼成典パートナーのコメントが掲載されました。
2026年3月2日
日経新聞朝刊「〈スクランブル〉日本株、M&Aに期待論 海外勢、投資促進機運で国内着目 人材など再編効果大きく」に石井秀幸パートナーのコメントが掲載されました。
2026年2月27日
きんざいオンライン「加速する企業の海外事業撤退と期待される取引金融機関の役割」に五十鈴川憲司マネージングディレクターによる寄稿が掲載されました。
2026年2月20日
日経GX『編集者の視点「ICVCM、日本人が初めて理事会メンバー入り」』に山田和人プリンシパルのコメントが掲載されました。
2026年2月13日
日経新聞朝刊「〈ビジネスTODAY〉AI特需 キオクシア増益」に岡本准パートナーのコメントが掲載されました。
2026年2月10日
MARR Online「押さえておきたい新時代のM&A~ディールの成否を左右するオペレーショナルDDの視点【前編】実現性のある統合シナジーとリスクを見出すために」に岡本晋パートナーによる寄稿が掲載されました。
2026年2月2日
ニッキンオンライン「地銀、取引先に資本政策を提案 非公開化など含め検討」に石井秀幸パートナーのコメントが掲載されました。
2026年1月19日
日経ヴェリタス「大買収時代、仲介業者に功罪 M&Aいぶし銀企業⑤」に石井秀幸パートナー、小高正裕パートナーのコメントが掲載されました。
2026年1月15日
日経新聞朝刊「真相深層 ハラスメント 社長・知事も「一発アウト」人権軽視のリスク重く」に当社の「日本企業の不正に関する実態調査2024」が掲載されました。
2026年1月15日
日経新聞朝刊『私見卓見 「下水道インフラ管理、誰が担うか」』に佐々木拓朗パートナーによる寄稿が掲載されました。
2026年1月14日
Nikkei Tech Foresight 「形骸化するCVC、日本企業に3つの罠 真価は「知の探索」CVCの本質①」に岡本准パートナーによる寄稿が掲載されました。
2026年1月13日
NHKおはよう日本「日本企業が関わるM&A 去年5000件超で最多に」に石井秀幸パートナーのインタビューが放送されました。
2026年1月9日
日経GX「ICVCM活用に不透明感 日本企業、6条・Jクレジット優先」に山田和人プリンシパルの寄稿が掲載されました。
2026年1月9日
金融財政事情研究会「事業再生と債権管理」191号:特集「早期事業再生法の全体像」において、中村吉伸パートナーが参加したシンポジウムへの登壇と寄稿記事が掲載されました。
2026年1月8日
日経電子版「26年半導体市場はメモリー争奪 サムスンは最高益、スマホ供給懸念も」に岡本准パートナーのコメントが掲載されました。
KPMG FASの最大のリソースは、“人材”です。
岡田 光
KPMGジャパン COO ディールアドバイザリー統括パートナー/KPMG ASPAC地域 ディールアドバイザリー統括 KPMG FAS