「KPMG ラーニング」のご紹介 - ハイパフォーマンスを目指して、クオリティの高い研修プログラムを提供 

多くの日本企業が国際財務報告基準(IFRS)に基づく財務報告への移行を開始、又は検討していますが、こうした企業にとって自社の会計及び財務担当者が円滑に適応できるようIFRSを十分に理解していることが重要課題になっています。KPMGラーニングは、その移行を支援する教育研修プログラムを提供します。

 

KPMGラーニングでは、貴社の人材が、特定項目における「スキル・ギャップ」を埋めたり、継続教育単位(CPE)の要件を満たすため、さまざまな研修や管理職向け教育プログラムに直接アクセスしたり、貴社のニーズに合わせて研修プログラムを設計することが可能です。KPMGラーニングは、多岐にわたるプログラム、クオリティの高いインストラクション、豊富な経験に基づいた各種レポート・資料を通じ、日々変化を続ける財務報告・規制環境で競争力を維持するために貴社の人材が必要な知識を習得するサポートをします。

 

KPMGラーニングは、オンラインの自主学習、ウェブキャスト、セミナー(KPMG 事務所内外各地にて実施)、テーラーメードコースがあり、組み合わせることが可能です。この度導入されたプログラムは「IFRS - Practical Application and Comparison to U.S. GAAP(IFRS-実務への適用及びUSGAAPとの比較)」というテーマで全米各地で開催される3日間のセミナーを始め、さまざまなIFRSの項目を対象とした30種類以上のオンライン研修が含まれています。このオンライン研修はKPMG Learningのサイトを通じて世界中のどこからでも直接アクセスが可能です。

 

KPMGラーニングに関する詳しい情報のお問い合わせ、及び無料のオンライン自主学習コースへのアクセスをご希望の方はwww.kpmglearning.comにアクセスしていただくか、Eメールにてus-kpmglearning@kpmg.comまでご連絡ください。