China

Details

  • Service: Audit, Tax, Advisory
  • Industry: Global Japanese Practice
  • Type: Event
  • Date: 2/26/2013

KPMG セミナー: 最近の中国ビジネスにおけるリスクと事業戦略 

KPMG Seminar (GJP): The risk and the stratagem for operating business in China

 

 

開催日
Date:
2013年2月26日(火曜日) / 26 February 2013 (Tuesday)

時間
Time:
(受付)13時30分~14時00分 / Reception: 13:30~14:00
(セミナー)14時00分~16時40分/ Seminar: 14:00~16:40

会場
Venue:

KPMG 北京事務所 (北京市東長安街1号東方広場東2座3階)
KPMG Beijing office (3F, Tower E2, Oriental plaza 1 East Chang An Avenue, Beijing)

講師
KPMG Speakers:
北京事務所 T&Rディレクター 厚谷禎一 / Beijing Office T&R Director: Teiichi Atsuya
上海事務所 Taxマネジャー 大塚行親 / Beijing office Tax Manager: Yukichika Otsuka

言語
Language:
日本語/ Japanese

Organizer:

グローバル・ジャパニーズ・プラクティス マーケティング部門 / Global Japanese Practice Marketing Department

受講料
Fee:
無料/ Free

昨今の日中間の政治問題を契機に、一部の日本企業の業績に大きな影響が出ています。中国における景気減速懸念が高まる中で顕在化した中国事業のリスクは、多くの日本企業において中国事業戦略の再考を促すこととなりました。まもなく誕生する新しい指導部が導く向こう10年の中国では、人口構成の変化や所得・人件費の増加により、これまでの10年間と比べ、経済・市場の構造が大きく異なることが予想されます。短期的のみならず、中長期的なリスク・機会についても冷静に検討した上で、グローバル戦略における中国事業の位置づけ、投資方針、組織体制といった既存の事業戦略を点検し、必要に応じて見直すことが今求められています。こうした日本企業の皆様における事業戦略再検討の一助になればと考え、「最近の中国ビジネスにおけるリスクと事業戦略」に関するセミナーを下記のとおり緊急に企画いたしましたので、ご案内申し上げます。

 

中国において、外資企業(日本企業を含む)の戦略変更に伴う組織再編や持分譲渡、生産拠点の移転等を実際に支援しているKPMG中国のプロフェッショナルが、いくつかの他社事例を通じ、中国で今何が起こっているのか、そして日本企業も含め、外資企業はどのように対応しているかについて、ビジネス・会計・税務上の論点を交えながら解説いたします。

 

申込方法

出席申込書にご記入の上、ファックスまたはe-mailにて2月19日(火)までにご返送下さいますようお願い申し上げます。尚、定員に達し次第、締切とさせて頂きます。

 

Emily Tang(日本語可)

emily.tang@kpmg.com

 

Katherine Lou(日本語可)

katherine.lou@kpmg.com